高知県の文学スポット
13箇所の文学スポットが登録されています
紀貫之邸跡(古今集の庭)
土佐日記
「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。」
高知県南国市比江
大津港跡(種崎)
土佐日記
「二十一日、船出す。よき風吹きて、行く先多し。」
高知県高知市種崎
桂浜
竜馬がゆく
「竜馬は、この浦戸の海を眺めて育った。海の向こうには、何があるのか。」
高知県高知市浦戸
高知城
竜馬がゆく
「龍馬は城下の下級武士の子に生まれた。しかし志は天下を覆うほどに大きかった。」
高知県高知市丸ノ内1-2-1
桂浜
竜馬がゆく
「日本を今一度せんたくいたし申候——龍馬は太平洋の彼方を見据えていた。」
高知県高知市浦戸
坂本龍馬生誕地碑
竜馬がゆく
「竜馬は、生まれたときから泣き虫の洟垂れであった。」
高知県高知市上町1丁目
紀貫之邸跡(国分寺付近)
土佐日記
「男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。」
高知県南国市比江
大津の泊(種崎海岸)
土佐日記
「二十一日。卯の刻に出でて、海路を行く。風波のなかに心細し。」
高知県高知市種崎
高知城追手門
功名が辻
「一豊よ、ここが土佐二十万石の城ぞ——千代の声が聞こえるようだった。」
高知県高知市丸ノ内1-2-1
山内神社
功名が辻
「夫婦は力を合わせ、一国一城の主にまで登りつめた。それが功名が辻の物語である。」
高知県高知市鷹匠町2-4-65
高知城
竜馬がゆく
「世の人は我を何とも云はばいへ 我が成す事は我のみぞ知る」
高知県高知市丸ノ内1-2-1
桂浜
竜馬がゆく
「日本を今一度せんたくいたし申候。」
高知県高知市浦戸6
坂本龍馬生誕地碑
竜馬がゆく
「竜馬は、もう一度、いちから出なおしてみたい気がした。」
高知県高知市上町1-7